プロミスのおかげで助かった経験談

25才だった当時の私は色々な理由から職を転々として、なんとか生活を送っていました。

 

そんな中で、とある企業に契約社員として雇っていただいた時の事です。
そこでは給料はしっかり支払われておりましたし、時間も残業がたまにあるくらいで、最初は私も毎日出社してがんばって仕事に取り組んでいました。

 

ところがいつからか仕事のストレスがたまっていて、それが買い物に向いてしまいました。

 

持っていたクレジットカードを使い込んでしまい、返済を迫られる日々になってしまいました。
支払う気持ちがあってもお財布がついていかず、知人に借りることもできなかった私は消費者金融を利用することにしました。

 

カードの返済がある中での事だったので、もしかしたら駄目なんじゃないかと色々調べてみたらプロミスならキャッシングできるという記事を見かけ、早速お願いすることにしました。

 

返済期限もありましたので、できるだけ早く済ませたかったため、インターネットで申し込み審査を済ませ、自動契約コーナーにてその場でカードを発行してもらいました。
まさか自分がこのような状況になるとは思っていなかったこともあり、当時の生活を見直して、それからはストレス発散をできるだけ別の方向にむけて消費を抑え、しっかりとプロミスに返済するようにしました。

 

プロミスでは即日、簡単な手続きでお金を貸していただけたので、本当に困った時の頼みの綱としてとても助かった事を今でも覚えています。

信販系プロミスの様なカードの強みに迫る

ローンを何処からかする必要に迫られている場面で、銀行と大手の消費者金融業者の二択であると考えている人がいたら、信販系企業からも借りられる事を思い出すと、後々役立つ事もあるかも知れません。

 

クレジットカードを一人で何枚も所有している人であれば気付くでしょうが、プロミス等の信販系のクレジットカードの種類を調べてみれば非常に沢山ある事に驚くかも知れません。
しかし、ローンについて余り関心が薄い人には想像しづらいかも知れませんが、自動車販売店とローン会社は提携している事が珍しくないのです。

 

つまりプロミス等の信販系カードは、銀行という組織よりも顧客開拓意識が強い性格を持っているとも言えるかも知れません。

 

ですから、自動車会社のセールスマンにローンを組みたいんだけれども、という話しをすれば、懇切丁寧に説明してくれる筈です。
審査をパスすれば自動車を購入してくれるなら、喜び勇んで、もしかしたら幾らかの値引きをしてくれるかも知れません。

 

そして、作成したカードはインターネット通販から食事等での支払いも可能となるので、信販系のカードは利便性の高いカードと言えるでしょうし、ポイントも信販系カードが貯まりやすいでしょう。

 

それは大きな買い物をして還元される利益を考えれば、当然なのかも知れません。
また、プロミスのカードであればキャッシングも可能となりますから、冠婚葬祭等の急な出費にも活躍してくれる頼もしい見方とも言えます。

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